カテゴリ:ラーメン二郎 > ラーメン二郎 川越店

平成30年3月23日金曜日
ラーメン二郎 川越店
今日は宇都宮から都内へ帰る途中に川越店に行った。豚入りが売り切れだと萎えるので、今日はかなり早い時間に家を出た。早起きしたにも関わらず、大宮までの車内では一睡もできなかった。
午前11時20分頃に川越駅に到着。
午前11時30分頃に川越店に到着。外には並びがなかった。さらに言えば、店内は5人ほどしか客がいなかった。
店主と初めて見る男性助手の2人体制だった。
玉ねぎ入りのラー油は10円以上を食券とともに置く仕様だが、1円玉10枚でも良いのだろうか...?
FullSizeRender
IMG_3028
IMG_3029
小豚ラーメン(850円),玉ねぎ入りのラー油(10円)。ヤサイニンニクアブラ。
IMG_3031
平打ちの中太ストレート麺はモッチリとしている。
IMG_3030
ブタは食べ応えがある。味染みが良い。玉ねぎ入りのラー油は辛さが控えめである。ヤサイとの相性が良い。
IMG_3034
乳化スープはトロトロとしている。醤油が程良い。スープと玉ねぎ入りのラー油の組み合わせが良い。完飲。
IMG_3035
退店する際に店主に「開店1周年おめでとうございます」と言った。開店日に行ったなあ。懐かしい。
店内の席は私が滞在中には埋まることはなかった。平日の昼の部は穴場と言えよう。
入口側に座って店主と話していた客はTwitterのフォロワーだった。
急いで川越店に戻るも、目の前でFライナーを逃した。こんな日もあるさ。
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成29年12月29日金曜日
ラーメン二郎 川越店
今日は実家に帰る前に今年の「ラーメン二郎納め」をしたかったので川越店へ。

午前11時15分頃に到着した際には外待ち4人ほどであった。
店内は店主と初めて見る若い男性助手の2人体制だった。
店内で待っていると、助手から「チケット見せてくださ〜い」と言われた。川越店は食券のことを「チケット」と言うらしい。
全部で14席なので、ロットあたり7杯で、前の客と自分がロットの境目だから、私は次のロットだろうと思い、着席してトイレに行った。
トイレから帰ってくると、助手からコールを聞かれた。今回は8杯作っていたらしい。
小豚ラーメン(850円)。ヤサイニンニクアブラ。
平打ちの中太ストレート麺はモチッとしている。小麦の芳醇な香りが感じられる。
ブタは食べ応えがある。赤身はギッシリと詰まっている。脂身はプルンとしている。味染みが良い。

乳化スープは甘味が感じられる。まろやかである。醤油が程良い。ヤサイはクタ気味である。完飲。
前回8月末に訪問した時よりもスープが乳化傾向になっており、甘味が感じられた。店主の出身店である横浜関内店に寄せてきたなと感じた。まあ、ブタは亀戸店っぽいし、麺量は横浜関内店をはるかに超える量だけども。横浜関内店と川越店の共通点としては、最寄りのJR駅からの距離が大体同じくらい?
退店時には外待ち10人ほどであった。
川越市上空から撮影(笑)。
良い「ラーメン二郎納め」だった。
今年もラーメン二郎に行っていたら終わってしまったなあという感じだ。
流石に来年は進路で色々と危機感があるので、ラーメン二郎の頻度も低くしたい。
Kawaii make MY day!
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成29年8月27日日曜日
ラーメン二郎 川越店
実家から東京に戻る道中でラーメン二郎 川越店に立ち寄った。午後5時30分頃に店前に到着すると、並びは8人だった。やがて客が増え始めた。独特の並び方に最後尾を間違える客もいた。
午後5時50分頃に開店した。店内には清水店主・開店日と前回訪問時(4月)にいた大陸系の女性・初めて見る女性助手の3人がいた。奇しくも、開店日と一緒の席に座った。
小豚ラーメン(850円)。ニンニク少なめヤサイアブラ。
中太ストレート麺はモチっとしている。ブタは小ぶりながらも味染みの良いバラ肉である。非乳化スープは醤油と豚出汁が絶妙に合わさっている。完飲。
少し量が多いなあと感じたが、恐らく昼食にロースカツを摂取したからだろう。
午後8時までに家に着いて大河ドラマを見なければならないので、食後に急いで川越駅に戻り、午後6時30分発の快速新木場行きの列車に飛び乗った。そして、帰宅した。ギリギリセーフだった。

このエントリーをはてなブックマークに追加

平成29年4月14日金曜日
ラーメン二郎 川越店
今日は二郎サークルの活動の一環として先月開店した川越店に行った。今回の企画は新歓企画だが、今年入会する学生はいないので、新歓企画とは名ばかりだった。
まず、都内某所にて午後2時30分頃に待ち合わせをした。メンバーは、私とH氏とT氏である。そして、電車を乗り継いで午後4時30分に川越駅に到着。この時、全店舗制覇のほうのT氏が合流した。
まだ並ぶには早すぎるので近くのコンビニで時間を潰した。午後5時頃にコンビニを出た。
IMG_7585
午後5時12分の時点で並びは8人だった。
午後5時55分頃にバイトが店に入った。
そして、開店。
IMG_7586
IMG_7587
小豚ラーメン(850円)。ヤサイニンニクアブラ。
IMG_7588
麺は中太のストレート麺である。麺量は少ない。
IMG_7590
ブタはバラ肉である。やわらかい。端豚は味染みが良い。スープは非乳化である。醤油が程よく感じられる。飲みやすい。完飲。
食後は川越駅付近の日高屋で宴を開いた。私はレモンサワーを飲んだ。

このエントリーをはてなブックマークに追加

平成29年3月19日日曜日
ラーメン二郎 川越店
今日はラーメン二郎 川越店の開店日だ。大宮店が閉店して以来ラーメン二郎がなかった埼玉県に再びラーメン二郎が来た。せっかくなので、開店日に行くことにした。開店日に並ぶのは初めてのことだった。荻窪店リニューアルオープンに並んだことのある二郎サークルのT氏とともに行くことにした。
前日の終電で大宮駅まで行き、急いで乗り換えて川越駅へ。
午前0時40分頃に川越駅に到着した。T氏と合流し、現地まで。下見などはしていなかったので、道中ですでにワクワクしていた。まだ整理券配布は行われていないらしいが、どれくらい人がいるか心配だった。
午前0時57分時点で並びは57人だった。良かった。何とか100人以内には入れた。
店の周辺では環七一之江店の助手や西台駅前店の助手がウロウロしていた。
T氏とともに整理券が配布されるのを待っていた。寒かった。
IMG_7145
寒すぎて耐えきれないと思った矢先、午前2時に整理券配布が行われた。午前5時頃だと思ったので、早めに配布してくれて良かった。
FullSizeRender
整理券配布の後、川越駅前のガストに避難した。考えていることは皆同じらしく、二郎ブロガーと思しき人たちがゾロゾロとやって来た。私とT氏は存在感を消しながら時間を潰していた。我々の後ろの席に荻窪店の女性助手がいる気がしたが、T氏曰く、違うらしい。
ちなみに、↑の写真は午前5時頃に頼んだもの。流石にドリンクバーだけでは申し訳ないので。
IMG_7147
Twitterのトレンドに「川越二郎」があった。
そして、午前10時30分頃に店を出た。
IMG_7148
午前11時頃に入店した。
珍しく両替機があった。小豚ラーメン(850円)を購入。
麺茹で釜の吹き出し口がないらしく、現場が混乱していた。環七新新代田店店主や千住大橋駅前店店主が厨房で川越店店主をサポートしていた。三田本店の助手も手伝っていた。
環七新新代田店店主が「Aくんの麺はコシがあって良いね」と言っていた。今日の麺は西台駅前店のA助手が製麺したらしい。
IMG_7151
小豚ラーメン(850円)。ニンニク少なめヤサイアブラ。クタ気味の程良い茹で加減のヤサイはアブラとの相性が良い。
IMG_7152
麺は横浜関内店の麺を少しやわらかくしたもの。
IMG_7154
微乳化スープは仄かな甘味を感じる。醤油も程良い塩梅で感じられる。
IMG_7153
ブタは横浜関内店風のトロトロと溶けるものや三田本店風の食べ応えのある分厚いものがある。端豚は味染みが良い。完飲。
IMG_7155
長時間待った甲斐ある一杯だった。
IMG_7157
店前は相変わらず賑わっていた。
川越駅に戻る道中で会津若松駅前店店主とすれ違った。
宇都宮駅に戻った後は徒歩で自宅まで帰った。
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ