カテゴリ:ラーメン二郎 > ラーメン二郎 相模大野店

平成31年1月27日日曜日
ラーメン二郎 相模大野店
今日は午前8時に起床。
iPhoneのアプリの更新ができず、イライラした。そろそろ買い替えかな。
更新終了後に自宅を出発。
環七一之江店か相模大野店に行こうと思っていたが、後者へ。相模大野店ではつけ麺を頂くことにした。
午前11時に相模大野駅に到着。
そこから徒歩で相模大野店まで。
到着時には外待ちが10人ほどいた。前にいたカップル客に接続。
並びから店内を覗くと、店主と若い男性助手と初めて見る若い男性助手の3人体制であることが分かった。
午前11時20分頃に入店。
ブタ増しぶっかけサービス(意味深)も白だし醤油うずらも終わっていた。ラーメンとブタ増しとつけ麺の食券を購入した。
入口側の一番端の席に案内された。
午後11時42分に着丼。
FullSizeRender
IMG_8556
ラーメン(750円),ブタ増し(250円),つけ麺(150円)。ニンニクヤサイアブラカラメ。
IMG_8557
冷水で締められた平打ちの中太縮れ麺はグミグミとしている。ブタはやわらかい。乳化つけ汁は柚子胡椒が効いている。完飲。
FullSizeRender
冷水で締められた麺は独特の食感だった。つけ汁は仄かな酸味と辛味が感じられるものだった。隠し味にしては隠す気が全然ないだろというレベルで柚子胡椒が入っていた。味音痴な私でも「あ、これ柚子胡椒だ」と思うほどだった。
私の前にいたカップル客の野郎のほうがコールの際に「アブラニンニク」と言っていて、店主から「ニンニクアブラで良いですか?」と聞かれていた。今日は店主が耳に手を当てて、客にコールを聞き直す場面が多かった。
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成30年11月20日火曜日
ラーメン二郎 相模大野店
今日は午前8時頃に起床。目覚めが悪かった。
昨日から神田神保町店に行きたい気分だったが、Twitterを見ていると、相模大野店が「カレーなるカレーつけ麺!?」を提供するらしいので、そちらへ行くことにした。
午前10時40分頃に相模大野駅に到着。
徒歩で相模大野店まで。駅前の商業施設を抜ける時のワクワク感が堪らない。
IMG_7303
到着時、店内は満席。
店主と太ったメガネ助手(飯田基祐に似ている)とオバちゃん助手の3人体制。
間も無く飯田基祐似の助手より食券を買うように促された。
FullSizeRender
ラーメン(青色)とカレーなるカレーつけ麺!?(灰色)とブタ増し(水色)を買った。
私はサードロットのようだった。
ファーストロットの客が退店後に着席。
水を取りに行く。給水機の上方にある写真を見ると、店主が三田本店前で総帥と楽曲派のオタクのポーズを取っている写真があった。もう1人は誰だろうとよく見ると、現在の神田神保町店の店主だった。長髪で若々しかった。
店内で黙々と待っていると、セカンドロットの女性客が「食事中にスマホ弄らないでもらえますか? 待ってるお客さんがいるので」と店主に注意されていた。俗に言う「スモジ劇場」の開幕である。
午前11時頃に着丼。最初に麺が入った丼が提供され、ラーメンの客の提供後につけ汁が提供された。
IMG_7295
IMG_7298
ラーメン(750円),ブタ増し(250円),カレーなるカレーつけ麺!?(200円)。ニンニクヤサイアブラカラメ。
IMG_7291
IMG_7300
平打ちの中太縮れ麺はモチッとしている。ブタはやわらかい。
FullSizeRender
乳化つけ汁はカレーの風味が良い。完飲。
FullSizeRender
本日は熱盛りでの提供。熱盛りと言えば、某政治サークルのI氏を思い出す。熱盛りはつけ汁が冷めないので良いね。つけ汁の丼には予めレンゲが入っていて、レンゲにはクリームチーズが乗せられていた。カレーとチーズの風味が絶妙に合わさって非常にOC。ブタは環七一之江店の上位互換のような赤身がシッカリと詰まったもの。非常に美味だった。
後から来た客が2人も固めを頼んでいて断られていた。
客「固めで」
飯田基祐似の助手「お客さん、固めです」
店主「うちはそういうのやってないんですよ。お作りしてよろしいですか?」
助手が一連の過程に介在しているが、助手が断れば良いのでは...?
いずれにせよ、ヒヤヒヤとした「スモジ劇場」だった。
大満足で退店。
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成30年10月5日金曜日
ラーメン二郎 相模大野店
今日は久しぶりにラーメン二郎に行った。
小岩店か相模大野店に行きたい気分だったが、昼頃に起きたので、小岩店は断念した。
従って、相模大野店の夜の部に行くことにした。
某政治サークルのI氏も来ることになった。
午後7時5分頃に相模大野駅に到着。
金曜日の夜だから混んでいると思ったが、店前に着いた時には店内に空席がある状態だった。
ブタ増しも売り切れていなかった。良かった。
店内は店主と若い男性助手とオバちゃん助手の3人体制だった。店主は5月末に見た時よりも少し痩せていた。病気?
私のロットは私とI氏の2人だけだった。
午後7時20分に着丼。
FullSizeRender
FullSizeRender
ラーメン(750円),ブタ増し(250円),すき焼きタレ生たまご(100円)。ニンニクヤサイアブラカラメ。
FullSizeRender
平打ちの中太縮れ麺はモチッとしている。ブタは食べ応えがある。乳化スープは塩気が程良い。完飲。
FullSizeRender
ニンニクが辛かった。
I氏はまたやらかしていた。チンタラしていたら店主に退店を促されたらしい。
退店後に駅付近の商業施設で少し休んだ。駅に行こうとしたら、I氏が店に忘れ物をしたことに気付いた。店に戻り、忘れ物を回収。
小田急線に乗り、帰宅。
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成30年1月31日水曜日
ラーメン二郎 相模大野店
今日は値上げ前にグッチーズカレーを頂くためにこ↑こ↓へ。
Twitterをチェックしたが、今日はサービスメニューを提供していないようだ。
午前11時30分頃に到着した。IMG_2452
提灯が新調されていた。
店主の目の前の席に座った。
まず、すき焼きタレ生たまごと福神漬けが提供された。
そして、麺上げ後に麺が提供され、店主から後ろにあるトングで混ぜるよう指示があった。まあ、冷水機から水を汲んだ時点でトングを既に持って来ていたので、全く問題なかった。
他の客のコールが終わった後に、私のコールがあった。この店は「ニンニク」を先に言う。この点だけ注意してコールした。
IMG_2453
IMG_2455
ラーメン(700円),ブタ増し(250円),グッチーズカレー(200円),すき焼きタレ生たまご(100円)。ニンニクヤサイアブラ。IMG_2456
平打ちの中太ストレート麺はモッチリとしている。チーズとカレーの風味が良い。IMG_2457
ブタは赤身がやわらかい。味染みは程良い。ヤサイはホクホクとしている。IMG_2458
すき焼きタレ生たまごを溶いて麺を入れる。チーズの酸味とカレーの辛味と生たまごの甘味が合わさる。IMG_2459
すき焼きタレ生たまごと福神漬けを麺に混ぜる。チーズとカレーの風味がまろやかになる。完飲。
IMG_2460
後のロットにカップル客がいたが、ルール違反しないかヒヤヒヤしていた。幸いなことに、そのようなことはなかった。
午後は、院試の過去問を手に入れるために、本郷にある某国立大学へ行った。その後、高校同期の早大生と会う約束だったので、歩いて早稲田まで向かった。疲れた。IMG_2461
道中、眞久中とかいう二郎インスパイア店を発見した。私が早大生であればこ↑こ↓に行っていたのだろうか? 高田馬場店が廃業してしまったため、早大生は不幸なことに池袋東口店まで行かなければならない。可哀想だ。あの不味い池袋東口店に行き続けると、味覚がおかしくなりそうだ。桜台駅前店も助手ワンオペが多いし、うーん...。
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成29年9月24日日曜日
ラーメン二郎 相模大野店
今日は大相撲九月場所・千秋楽ということで、ラーメン二郎 相模大野店でも千秋楽イベントを行うとのことで、千秋楽イベントに初めて参加した。

午前9時50分頃に到着した。この時点で50人ほど並んでいた。開店後も列は遅々として進まなかった。途中で予約者のみ購入できるブタを9000円分購入している客がいた。熱心な信者である。私の後ろにいた女性客もブタを購入していた。入店できたのは午前11時50分頃である。
暑かったのでつけ麺にするか迷ったが、久しぶりにラーメンを頂きたかったので、つけ麺の食券は購入しなかった。
着席後に先に炙り焼かれたブタが提供された。
ラーメン(700円),ブタ増し(250円),生たまご(80円)。ニンニクヤサイアブラ。
ブタは蒲焼きタレが塗られて炙り焼かれたもの。芳ばしい。絶妙な加減に振り掛けられた山椒が味を引き立てる。
平打ちの中太ストレート麺はモチっとしている。
乳化スープはトロトロとした口溶けである。程良い塩気が五臓六腑に沁み渡る。
ブタをスープに投入する。甘辛い蒲焼きタレがスープに混ざる。
生たまごを溶いて麺とブタを入れる。濃厚な黄身が麺に纏わり付く。生たまごは蒲焼きタレの付いたブタともよく合う。完飲。
なお、配膳後すぐに予約者のみ購入可能なブタが余ったらしく、希望者によるジャンケン大会が店内で繰り広げられた。微笑ましい光景だった。
退店後にリサイクルの丼を頂こうと思ったが、最後の一個もなくなっていた。
初の千秋楽イベント参加ということだったが、大満足である。
あまり眠れずに早起きして相模大野まで来たのでグロッキーな状態で小田急線に乗った。私は座れず、向かいで座っていたブスとブサイクのカップルに立腹した。本当にイライラした。
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ