カテゴリ:ラーメン二郎 > ラーメン二郎 環七一之江店

平成29年12月17日日曜日
ラーメン二郎 環七一之江店
今日で今年200杯目のラーメン二郎なので、その記念すべき一杯をどこで頂くか迷った末に環七一之江店へ。
環七新新代田店と松戸駅前店も候補だったが、前者は最近麺が細い傾向にあること、後者は遠いこと及び量が多すぎることもあり、総合的に考量して環七一之江店に行くことになった。
月曜日に西台駅前店辺りに行けば良いではないか、とのご指摘もあるかと思うが、明日は予定があって、ラーメン二郎には行けないのである。火曜日は西台駅前店のSUBラーメンに行くが、200杯目をSUBラーメンにするのは憚られるため、今日200杯目を達成することとした。
午前11時20分頃に到着。15人前後並んでいた気がする。寒かった。
店内は榎木孝明似の店主と環七一之江店のTwitter旧アカウントでフリー素材となっているオッサン助手(確証はないが、本人だろう。ちなみにメガネを掛けていた)と若いイケメン助手の3人体制だった。
店主が若いイケメン助手を扱きまくっていた。客に対しては仏だが、助手に対しては鬼になるという話を伺っていたが、本当にその光景を見られるとは...。


ぶたダブル大ラーメン(950円),味付玉子(100円)。ヤサイニンニクアブラ。
平打ちの中太ストレート麺はモチッとしている。
ブタは赤身がミッチリと詰まっている。脂身はフワフワとしている。ヤサイはシャキッとしている。アブラとの相性が良い。
乳化スープはトロトロとしている。奥床しい味わいである。麺やブタとの相性が良い。味付玉子は和風出汁の香りが良い。完飲。
200杯目に相応しい一杯だった。大満足で退店した。味付玉子を2個買おうか迷ったが、1個で十分だった。
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平成29年9月22日金曜日
ラーメン二郎 環七一之江店
今日は秋学期の授業開始日である。1限から授業で眠かった。
二郎サークルは他大学の二郎サークルとのコラボ企画をついに実行した。相手はG大学二郎サークルである。本当は環七新新代田店に行くはずだったが、前日に臨時休業との情報を得たので、急遽環七一之江店に変更した。
午後6時に一之江駅に集合した。我々も4人、相手方も4人という計8人で環七一之江店に突撃した。
券売機は年季が入っている。9月26日火曜日は臨時休業らしい。


汁なし大盛ラーメン(ブタダブル)(950円),味付玉子(100円)。ヤサイニンニクアブラ魚粉。
ブタは赤身がフワフワしている。脂身も適度に付いている。
卓上のブラックペッパーを絡ませた麺はムニッとしている。丼の底のタレがよく染みている。タレはまろやかな味わいである。飲みやすい。ヤサイはアブラとの相性が良い。魚粉は味を壊さない程度に入っている。
味付玉子は仄かに半熟である。完飲。
食後は一之江駅付近の居酒屋でG大学二郎サークルの方々と語り合った。お通しで324円は高いかな。デカいつくね(正式名称は忘却)は旨かった。

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平成29年6月11日日曜日
ラーメン二郎 環七一之江店
午前12時20分頃に一之江駅に到着。
6月19日(月曜日)と7月2日(日曜日)は臨時休業らしい。
午前12時45分頃に着丼。
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汁なし大盛ラーメン(ブタダブル)(950円),味付玉子(100円),生タマゴ(50円)。ヤサイニンニクアブラ魚粉。
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ブタはゴツゴツした見た目に反してフワフワとやわらかい。
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麺はタレやアブラとよく絡む。魚粉の香りが食欲を掻き立てる。
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生タマゴと卓上のブラックペッパーを入れる。生タマゴのおかげでタレはよりマイルドになる一方で、ブラックペッパーの付いた麺はパンチの効いた仕上がりになる。
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味付玉子はプルンとしている。完飲。IMG_8544
旨かった。

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平成29年4月9日日曜日
ラーメン二郎 環七一之江店
今日は環七一之江店へ行った。朝から雨が降っていた。
午後12時頃に一之江駅に着いた。
午後12時5分頃に入店。大雨だったためすぐに入店できた。
午後12時15分頃に着丼。
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ぶたダブル大ラーメン(950円),味付玉子(100円)。ヤサイニンニクアブラ。
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ブタは弾力性があるが、そこまで諄くない。味染みが良い。
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微乳化スープがやわらかめの麺を包み込む。味付玉子は半熟で旨い。完飲。
久しぶりの一之江店だったが、大ラーメンで丁度良いくらいかな。
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平成28年11月20日日曜日
ラーメン二郎 環七一之江店
今日は環七一之江店の昼の部に行こうと思ったが、起きるのが遅く(午前10時40分頃)、さらに渋谷駅にて半蔵門線が遅れたため、午後1時40分頃に店先に着いた時には「宣告」が出されていた。
都営新宿線にそのまま乗って、八王子野猿街道店2の限定メニューに行っても良かったが、運賃がバカ高くなりそうだったので、断念した。
人生初宣告は不覚であった...。
考えた末、今日は客として学祭最終日に行くことにした。後輩らの働きっぷりを見たかった。
そして、人手不足だったので、少し手伝うことに...。
時間を見計らって撤退。
午後5時15分頃に一之江駅に到着。
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午後5時30分頃でこの位置。
前回はラーメンだったので、今回は汁なしを注文。
午後5時55分頃に着丼。
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汁なし大盛ラーメン(ブタ入)(850円),生タマゴ(50円)。ニンニク少なめヤサイアブラ魚粉。丼をよく混ぜて底に溜まったタレを全体的に絡めながら頂く。魚粉の風味が良い。ヤサイの量は控えめである。モヤシ:キャベツ=9:1である。IMG_5247
麺は中太のストレート麺である。麺量は少ない。
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ブタはいわゆる「一之江ミラクル」は起きず、肉感がミッチリとしたパサパサのものである。IMG_5249
生タマゴを投入する。タレがまろやかな風味になる。卓上のブラックペッパーもシメには良い。完飲。
大にしては全体的に量が少ないと感じた。前回も思ったが、店主は榎木孝明に似ている。

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