カテゴリ:ラーメン二郎 > ラーメン二郎 上野毛店

平成28年11月24日木曜日
ラーメン二郎 上野毛店
今日は上野毛店の昼の部へ行った。
午前12時35分頃に上野毛駅に着いた。
IMG_5323
そこから徒歩1分くらいで店に着いた。
午前12時50分に着丼。
IMG_5319
大ラーメン(750円),つけ麺(150円),生玉子(50円)。ニンニク少なめヤサイアブラ。ヤサイをつけ汁に浸して頂く。茹で具合はシャキッとしている。モヤシ:キャベツ=9:1である。
IMG_5320
麺は平打ちの比較的細い縮れ麺である。麺はプリッとしている。冷水で締められた麺は本日のような寒い日には合わない。
IMG_5321
ブタは厚切りのものが2枚と小ぶりのものが複数入っている。どれも味染みが良く、歯応えがやわらかい。つけ汁はアブラが浮いている。燕三条系ラーメンを彷彿とさせる。非乳化ゆえに醤油の味が強いが、柚子風味のおかげでサッパリとしている。
IMG_5322
生玉子を溶いて麺やブタを入れるのも良い。つけ汁の塩っぱさと生玉子の甘さが絶妙に調和している。完飲。
生玉子は要らなかったかな...。
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成28年7月30日土曜日
ラーメン二郎 上野毛店
試験勉強のため泣く泣く参加を断念したチャリティーイベントのTシャツを二郎サークルのN氏に代わりに買いに行って貰ったので、その引き渡しのために上野毛店へ行くことになった。当初は中山駅前店という約束だったが、二子玉川で映画を観たいというN氏の意向のもと、上野毛店に変更された。午前12時集合ということになった。
20分待っても30分待っても彼が来ない...。連絡もない。死んだのかな?と思いつつ、上野毛駅正面口で待ち続ける。おかしい。これは絶対彼に何かあった。これ以上待つことはできない。泣く泣く一人で上野毛店へ行った。
小ラーメン(700円),つけ麺(150円),ふりふりカレー(50円)。麺固めニンニク少なめヤサイアブラカラメ。
ヤサイはシャキッとしている。モヤシの割合が大きい。つけ汁に入れて頂く。柚子の香りが仄かに漂う。麺はプルンとした弾力である。ふりふりカレーをつけ汁にドバーッと投入する。カレースープと化したつけ汁もなかなか良い。ブタもホロッとやわらかい。完飲はしない。
ふりふりカレーを入れたつけ汁がウ◯コをした後の便器のような見た目だった。
食後、N氏からの連絡に気付いた。寝坊したらしい。その後、午後1時40分頃にN氏は到着した。代金を渡し、Tシャツを頂いた。大きさはXL。デブ用である。
なぜか妹が家に来た。オープンキャンパスで東京に来たらしい。部屋に入った瞬間、「ニンニク臭ッ!」と言われた。
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成28年7月21日木曜日
ラーメン二郎 上野毛店
小ラーメン(700円),つけ麺(150円)。ニンニク少なめヤサイアブラマシマシカラメ。
ヤサイはシャキッとしている。つけ汁に浸しながら頂く。利根川水系の水道水で締めた麺はプリッとしている。やわらかい。麺量はさほど多くはない。
ブタはつけ麺にすると増えるらしく、事実上の小ぶたである。細切れのブタは味染みが良い。醤油ダレの濃厚さを感じられる。
大きめのブタはやわらかい。口溶けが素晴らしい。
つけ汁は仄かに柚子の香りが漂う。サッパリしているので完飲しやすい。完飲。
このエントリーをはてなブックマークに追加

平成28年5月31日火曜日
ラーメン二郎 上野毛店
昨年12月ぶりの来店である。午後5時50分頃に到着したが、私を含めて3人しかいなかった。店の中から「するわけねぇだろ、バカ」という声が聞こえた。1月に三田本店で見たことのあるメガネの助手がいた。
小ぶた入り(800円),生玉子(50円)。麺固めヤサイアブラマシマシニンニク少なめカラメ。

人生初のファーストロットで頂く。ヤサイは控えめな量である。アブラはフワフワしている。 スープを掛けながら頂く。ヤサイは良い茹で具合である。若干クタッとしている。キャベツは少ない。麺は他の店舗と比べて細い。プツプツとした食感を楽しめる。
ブタは4枚入っている。パサっとした食感である。フニャッとやわらかい。味染みは微妙だ。スープと絡ませると問題ない。
スープは非乳化であり、醤油の味が強い。若干生姜のような味がする。ギトギトしていない。スッキリとした味わいである。生玉子を解いて麺を入れてスキヤキ風にして頂く。生玉子の甘さと醤油の濃さが奏でるハーモニーは素晴らしい。さらにブタやヤサイを絡めて頂く。旨い。完飲。

このエントリーをはてなブックマークに追加

平成27年12月12日土曜日
ラーメン二郎 上野毛店
最寄駅から最安値(片道195円)で行けるラーメン二郎だと判明したので、大学同期とともに午後1時頃に来店した。
小ぶた入り(800円)。ヤサイニンニクアブラカラメ。「ヤサイマシマシニンニクアブラカラメ」とコールしたところ、ボウズの助手から「野菜が切れて普通しかできない」と言われ、唖然とする。目の前が真っ暗になる。 ヤサイはシャキッとしている。ブタは5枚入っている。ブタはやわらかい。麺はやわらかい。小麦の芳醇な香りはそれほど感じられない。スープは醤油のコクが良い。アブラはトロッとしている。必死に麺を啜る。完飲。
店先には先日オープンした新潟店の広告が貼ってあった。

このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ