カテゴリ: ラーメン二郎

令和3年4月11日日曜日
ラーメン二郎 越谷店
本日は朝から気持ちの良い晴れだった。気温も昨日ほど寒くなく、過ごしやすかった。
本日は越谷店へ行った。
先週行くか迷ったが、環七一之江店に行ってしまったので、今週こそはということで。
午前9時32分頃に越谷駅に到着。
午前9時36分に越谷店に到着。既に16人ほど並んでいた。
午前9時52分に開店。
ギリギリ店内に入店。サードロットだった。
大にするか小にするかで迷ったが、小にした。
店主と一部界隈で有名な女性助手とこれまで2回ほど見たことのある髪型が特徴的な男性助手の3人体制。男性助手は列を整理していた。
午前10時21分に着丼。
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小豚入り(850円)。ヤサイニンニクアブラカラメ。FullSizeRender
平打ちの中太ストレート麺はムニュッとしている。
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ブタは食べ応えがある。非乳化スープは醤油が程良い。完飲。FullSizeRender
ヤサイがクタクタに茹でられており、これが良かった。ブタはホロホロとやわらかく、非常にウンメ〜もの。麺とスープはいつも(と言うほど通っていないが)の味だった。
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食後は西日暮里駅まで行き、一由そばへ初訪問。ほたるいかのかき揚げそば(360円)。安い、早い、美味いの3要素が満たされていた。

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えどもんどはここにあるらしい。駅前だから行きやすいね(私が行くことはないと思うが)。
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令和3年4月10日土曜日
ラーメン二郎 京急川崎店
本日は寒い一日だった。
本日は妹の誕生日。
...ということでラーメン二郎に行った、と言いたいところだが、ラーメン二郎の前に献血に行くことにした。現在、神奈川県の献血ルームでは『のんのんびより』のクリアファイルが貰えるということで、それのためだけに神奈川県まで行った。
午前9時53分に横浜駅に到着。
午前10時からの献血を予約していたので、急いで横浜駅西口献血ルームへ向かった。
受付後、問診を経て、直ぐに献血。
午前10時36分には献血が終わった。
本来ならば、2月頃に献血するはずだったが、腰椎椎間板ヘルニアの鎮痛剤を服用していたため、延期となった。3月に地元で献血しようかと思ったが、『のんのんびより』の告知を見て4月まで温存した。
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献血後、横浜ビブレ8階にあるアニメイトへ行き、ポストカードを頂いた。
そして、急いで横浜駅に戻った。
当初の予定では京急川崎店に行こうと考えていたが、中山駅前店も検討したところ、やはり初志貫徹で京急川崎店のほうが良かろうという結論になった。
午前11時46分に川崎駅に到着。
川崎駅東口に田中和德前復興大臣がいた。入閣前あれだけヤバいと評判だったのに、在任中に特に目立った問題を起こさなかったのは奇跡なんだよなあ...。
午前12時頃に到着。13人ほど並んでいた。
中待ちがなくなったため、外で麺量確認が行われた。「麺増しで!」と助手に言った。
店主とヒゲメガネ助手の2人体制。
午前12時23分に着丼。
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大ブタ(麺増し)(980円)。ヤサイニンニクアブラカラメ。FullSizeRender
平打ちの中太ストレート麺はムニュッとしている。
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ブタはやわらかい。非乳化スープは醤油が程良い。完飲。FullSizeRender
10分で完飲。ラーメン二郎ではまずヤサイから頂くが、今回は別丼だったので、麺から頂いた。すると、昔どこかで頂いた家系ラーメンみたいな味が一瞬感じられた。懐かしさを感じつつ、急いで箸を進めた。今回も美味かったなあ。
ところで、今回このような場面があった。学生客が助手に「入口前で待っていて」と言われているのに、案内前に入店し、助手に「入口前でって言ったでしょ!」と注意されていた。その後、助手は「残念だなあ」とボヤいていた。
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市長のポスターは結構珍しい。今年は市長選挙があるからだろうか?
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帰りも川崎駅に田中和德のポスター看板(?)があったが、本人は見当たらなかった。
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乗り換えのため、初めて高輪ゲートウェイ駅に行った。
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本日の戦利品。
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令和3年4月9日金曜日
ラーメン二郎 品川店
本日は金曜日。初めて月曜日から金曜日まで働いたが、流石に疲れた...。本日は退勤後に品川店に行くことにした。
午後6時37分に品川駅に到着。
高輪口から出て、かつて品達のあった通りを南下。
午後6時50分に到着。25人ほど並んでいた。
後ろの否み難い客が代表待ちをしていた。後ろの客に許可を取っていたが、その後ろの客に許可を取っていなかった。バカか。
午後7時26分頃に店前(ちょうどダクト前くらい)まで。
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値上げしてからは初訪問である。品川店では初となる大盛りを購入した。
大谷晋二郎似の店主と左とん平似の助手の2人体制。FullSizeRender
品川店のおいしい水。
午後7時44分に着丼。
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大ダブル(1050円)。ヤサイダブルニンニクアブラカラメ。
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平打ちの中太縮れ麺はモチッとしている。ブタは食べ応えがある。微乳化スープは醤油が程良い。完飲。FullSizeRender
初めて大盛りを頂いたが、食事中は腹パンでキツく感じたものの、退店後は意外とツラくはなかった。ここは麺が好きだなあ。ブタはムチムチとしたもの。スープは独特な飲みやすいもの。これから訪問回数が増えそう。
ちなみに、隣にいた客がコール時にマスクを外していた。アホか。前述の代表待ち客といい、金曜日夜の部は客層が悪くなるのかね。
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令和3年4月7日水曜日
ラーメン二郎 上野毛店
本日で一連の新人研修は終了した。少し物足りない気がするが、どうなのだろうか? ともあれ、明日からは通常業務だが、ここでも覚えることは山積している。荷が重い部署に配属されたなあ...。
それはそれとして、本日は研修期間が終わったということで、退勤後に上野毛店に行った。
午後6時45分頃に到着。並びは8人ほどだった。
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意外にも列の進みは早く、先頭から2番目になったところで、大ぶた入りと生玉子の食券を購入した。
午後6時55分頃に入店。
店主と前回訪問時にいた学生バイトっぽい助手(慣れてそうな助手)と初めて見る30代〜40代くらいの男性助手の3人体制。
午後6時57分に豚入りが売り切れになった。危ないところだった...。
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上野毛店のおいしい水。
午後7時4分に着丼。
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大ぶた入り(850円),生玉子(50円)。ヤサイニンニクアブラカラメ。FullSizeRender
平打ちの中太ストレート麺はムニュッとしている。
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ブタはやわらかい。非乳化スープは醤油が程良い。完飲。FullSizeRender
約2年振りの上野毛店だったが、これまであまり訪問していなかった理由が分かったかもしれない。まず、麺がユルい。ラーメン二郎の中では比較的細い部類の麺がデフォの硬さだと物凄くやわらかくなり、元々の密度の小ささ(これはあくまで憶測だが)と相俟って、「喰ってる感」がない。大盛りだが、麺で丼の中が溢れるというわけでもなく、丼がミスマッチなのか、麺量が少なすぎるのか、まあよく分からないが、次からは麺増しにしようかなと思うほどだった。ブタとスープは良かった。
隣の客がコール時に「全マシカラメ」を唱えていて、ぶん殴ってやろうかと思った。しかも、小ぶた入り麺少なめのくせに私よりも退店が遅かった。
30代〜40代くらいの男性助手曰く、ぶた入りは午後7時前にいつも売り切れるらしい。もっと早く来て欲しいとのこと。こりゃあ、流石に無理だわ...。
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令和3年4月4日日曜日
ラーメン二郎 環七一之江店
本日は越谷店に行くか環七一之江店に行くか迷ったが、晴れていたので自転車で環七一之江店に行くことにした。
午前9時35分頃に到着。一応、午前10時開店ということになってはいるが、既に開店しており、15人ほど並んでいた。
店の南側に自転車を駐輪している客がいた。ここはそういうルールなのか。
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午前9時50分頃に先頭から5〜6番目になったため、食券を購入。
環七一之江店に訪問するのは、令和2年3月振りである。焼のり4枚入がメニューに加わっていた。
店主とイケメン助手の2人体制。
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環七一之江店のおいしい水。茶色いコップに見えるかもしれないが、実は赤色のコップである。
卓上に割箸はなく、着丼時に丼の縁に添えられるスタイルになっていた。
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先に生たまごと焼のりが提供された。生たまごだけの客は割ったまま提供されていたが、焼のりも頼んだ客にはこのようなかたちで提供された。
午前10時5分に着丼。
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ぶたダブル大ラーメン(1000円),生たまご(50円),焼のり4枚入(50円)。ヤサイニンニクアブラカラメ。FullSizeRender
平打ちの中太縮れ麺はモチッとしている。FullSizeRender
ブタはプニュッとしている。乳化スープは醤油が程良い。完飲。FullSizeRender
久し振りの環七一之江店だったが、「ああ、これこれ」という感じの一杯だった。
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今の時代、島村宜伸の名前を見るとは思わなかった。
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